奥美濃カレー
HOME What's New おすすめ店情報 お問い合わせ
奥美濃カレーのご案内
カレーブログ
カテゴリーから探す
エリアから探す
オススメサイト
B-1グランプリ in 姫路
愛Bリーグ
郡上市商工会
岐阜県郡上市
郡上市観光連盟
携帯サイトはこちら
QRコード
MOBILE
携帯にURLを送信!
カテゴリーから探す
HOME > カテゴリーから探す

ライス

image0
カレータコライス
アルパカ
奥美濃カレー認定の「カレータコライス」です!
タコスらしく、カレーらしく辛くてスパイシーな仕上がりになりました。
野菜もたっぷり入っているのでヘルシーです。
やみつきになりますよ☆
 
image0
奥美濃ツインカレー
風見鶏
「飛騨牛すじカレー」ともう一つの自信作「辛口スパイシーチキンカレー」をドッキング。じっくりと時間をかけて煮込んだまろやかで深いコクの飛騨牛欧風カレーとココナッツミルクたっぷりとスパイスを挽いて作ったエスニックでスパイシーな辛口カレー2種類が乗ったカレーです。
 
image0
豚バラ角煮カレー 森のきのこ入り
瓢ケ岳パーキングエリア ネーブルみなみ館
香辛野菜のソテーと20種類のスパイスでじっくり熟成させた直火釜焙煎のカレールーと、自然飼育された「奥美濃古地鶏(こちどり)」のガラスープに「郡上たまり」でトロトロになるまで長時間煮込んだ自家製の豚バラ角煮は相性抜群です。
豚バラ肉から出た旨みたっぷりの煮汁と郡上味噌とで仕立てた“風味ソース”は、マイルドな香り高いカレーを一層引き立てています。
 
image0
奥美濃古地鶏のチキンカレー
カフェレスト アルピーヌ
地鶏のコクにほどよい辛味と酸味が絶妙なハーモニーを醸し出したスパイシーなスープカレーです こだわりの県内産「めぐみ」ブランドの温泉卵がベストマッチしています。
 
image0
鉄板焼きカレーオムライス
カフェ・ルーム さんさろ
カレーはトマトソース、ホワイトソースなど様々なソースととても相性がいいのですが、今回、一番苦心したのは、味と見た目のインパクトのバランスということでした。手間を惜しむことなくソースは自家製のため、他のソースとも大変調和しやすく、見た目よりもさっぱりジューシーに仕上げてあります。
 
2.jpg
ひるがのミルクカレー
味処 すずしろ 
以前から定番メニューだったミルクカレーをベースに、奥美濃カレー認定メニューに挑戦しましたが、カレーとミルクと味噌の配分に苦心しました。乳脂肪の高い「ひるがの牛乳」を使いながら乳臭くなく、まろやかさとコクをだす。郡上味噌を加えて甘味を増しながら、味噌味を残さない…そんな微妙な加減。
 
9.jpg
古地鶏ケイチャンとビーフカレー
レストレラン 日高
日高独特の味・ケイチャンは、12種類の香辛料をブレンドしたものです。奥美濃古地鶏の本来の味と香辛料を効かしたケイチャンの味を損なわないように、カレーとのマッチングには苦心しました。
 
10-1.jpg
雪の妖精カレー
覇楼館
一目見たかたが、必ず驚くホワイトカレー。
奥美濃の雪の妖精をイメージしたホワイトカレーは、見た目だけではなく、白いイメージを大切にしながら香辛料の使い方に苦心を重ねました。もちろん、基本も大切にして玉ねぎ・人参・地鶏を炒め、煮込み、寝かせを繰り返してじっくりと醸成させて仕上げてあります。
 
11.jpg
奥美濃カレーカツ丼
大和屋
最初は、カレー焼きうどんやカレーうどんで試作品を考えたのですが、TVチャンピオン初代カレー王のパク森さんのアドバイスにより、四代続く大和屋の名代伝統を守りながら、新しい味を出すことに挑戦しました
 
15-1.jpg
奥美濃ガーリックライスカレー
じぇいあん
専門店ではない「じぇいあん」が、こだわりの奥美濃カレーをつくる…
以前から、カレーにはこだっていました。TVチャンピオン初代カレー王のパク森さんに認定を受けるため、さらに試行錯誤を繰り返しました。
 
17.jpg
奥美濃けんとんポークカレー
やまと温泉やすらぎ館
 カレーの基本は、飴色になるまで半日もかけて炒めた玉ねぎの甘さと、辛いスパイスの組み合わせ。
 
19.jpg
奥美濃ヘルシーポークカレー
かんじ
農場での衛生管理を徹底し、肉のコク旨みを増大させる大麦を多く配合・ビタミンB12に由来する原料を強化するなどした専用の飼料を使って育てた岐阜県の認定生産者13名による銘柄豚・明宝のヘルシーポーク。豚肉特有の臭みやアクが少なく、脂質が白くまろやかであっさりした味です。
 
22.jpg
甘味噌いのちゃんカレー
こびり処
この辺りでは、畑を猪が荒らして農家は困っています。農産加工グループのメンバーでは、広島まで研修に行った結果、その猪の肉をコロッケにしてイベントで販売していました。
 
24.jpg
きのこカレー
レスト&喫茶メイホウ
奥美濃カレーの認定メニューを作ることになって、どうしても入れたかったのが、明宝特産のトマトケチャップ。認定には郡上味噌を加えることが条件です。
ところが、この二つの調味料とカレースパイスのバランスが、たいへん難しいものでした。何度も試食を繰り返した末に、ようやく今の味にたどり着きました
 
image0
里山カレービビンバ風」(しし肉入り)
自然食泊 愛里
ぼくの畑では、季節によって色々な野菜が採れます。この辺りでは当たり前に食べられている野菜も市場に出すほどの量はありませんから、街のお店には並びません。
野菜は収穫して土から離すと、だんだん栄養が消えてゆくそうです。その日の朝採った一番おいしく栄養も多い野菜や、街では珍しい山野草を食べてもらいたくて、お店を始めました。
 
   
奥美濃カレーのご案内 お問い合わせ メディア掲載履歴 免責・著作権・プライバシーポリシー
奥美濃カレープロジェクト
Copyright(C)2006 okuminocurry All Rights Reseved.